ミンキーのひとりごと

母を亡くしてひとりになったシルバーのひとりごと

葬儀の打合せ・火葬場の手配

妹夫婦が来て打合せが始まった。


まず火葬場の予約を取り
その後葬儀の日程が決まった。


火葬場は私が住んでいるA市でなく
葬儀場の近くにあるB市の火葬場を
使うことになった。


B市とA市は提携しているので
住んでいるA市と違うが
B市火葬場を利用できるとのこと


A市は直接市役所へ行き予約を
取らないといけない。
B市はインターネットですぐ予約が取れるので
葬儀日程がすぐに決まると。


火葬費用はA市の火葬場は
B市より8千円高いいとのこと


B市は予約ですぐ取れるが
火葬費用は早く納めないといけないこと


そんな説明があった。
よくわかったが…。


私が住むA市より
葬儀場のあるB市の火葬場を選ぶほうがよいと
説明したかったのだろう
「それでいいですよ」
反対する理由もない。


火葬費用1万円を要求するなら、
この時に言えばいいのに
持ち合わせがなければ
妹夫婦から借りることもできるだろう。


火曜日に亡くなって
金曜午前中に火葬場が取れた。


通夜は木曜、葬儀は金曜となった。
明日は空いている。